ある日の出来事・・・・・・・・・・・・
AZ:「どこに行く??」
杉男さん:「どごでもいがべね(訳:どこでもいいでしょ)」
Tomomi:「津軽方面行きたーい」
AZ:「じいちゃんOK!?」
じい:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
AZ:「じいちゃん?」
杉男さん:「じさま!(爺様)」
じい:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
AZ:「Tomomi 声かけてみて」
Tomomi:「おじいちゃん??」
じい:「あいよっ!!」
(AZ&杉男さん&Tomomi:「このもうろくスケベジジイが!!」)
Tomomi:「ドライブに出かけようって」
じい:「Tomomi ちゃんとデートかい??嬉しいなぁ
」
Tomomi:「みんなで行くんだよ
」
じい:「そうかぁ・・・残念じゃのぉ」
AZ:「残念て・・・オイ
みんなで楽しもうぜ!!」
じい:「そうとも言う」
AZ:「・・・・・・・・(このじじい (-゛-メ) )・・・・・・・・・・」
Tomomi:「さ、行くよ!!」
皆:「うぇいーーーーーーーーーーーーーー!!」
って向かった先は、取り合えず国道7号線を走り~の、浪岡から五所川原への津軽自動車道にはいり~の。
皆:「うぉ~~~~~~~~!!!」
Tomomi:「キレイーーーーーーー!!」
津軽富士こと、岩木山


ただし!!!この画像は以前のものです
オイラ運転中やねん!!!
誰も撮らへんねん!!!
岩木山の上のほうは雪が有りお化粧してて、写真よりももっと空気が澄んでいて、もっと近く見えました。
青森市内からも天気が良ければ岩木山が見えます。
やっぱり大きいですよ。
それに稜線がきれい。
皆は岩木山にうっとり。
AZは前を向いて安全運転。 

そんな岩木山を眺めながらいたらあっという間に着いちゃった五所川原。
津軽自動車道を降りて、右手に行けば津軽金山焼の工房の方面へ、AZ一行は左へ曲がり市内中心部へ。
杉男さん:「お山きれいだったのぉ」
Tomomi:「本当♪あんなキレイなの初めてかも」
AZ:「今の時期空気が澄んでるから一番きれいに見えるんだよ」
じい:「Tomomiちゃんもキレイじゃよ・・・・・むふっ
」
Tomomi:「あ・・・ありがとう・・・
」
(AZ:[もうろくじじい降ろすぞ」)
着いた先は、エルム☆
じい:「うわ~ぃうわ~ぃ♪着いた着いた~~♪」
(AZ&杉男さん&Tomomi:「あのじじい・・・絶対ぶっ飛ばす」)
「ね~ね~ね~、そこの彼女、一緒にお茶しない??・・・ってTomomiちゃんじゃな~い☆」
AZ「その声は・・・見た目が似てるからって基本はルー○柴になりきってる、あだ名がルー芝々」。」
ルー芝々:「AZ~り♪冷たいじゃないの~。誘ってくれなくてさ~。一人で寂しいんぼだったんだから~」
AZ:「誰だよ、そのキャラ。」
ルー芝々:「ちゅめたいちゅめたい!!そんな事いう様なAZ-りじゃなかったー!!」
AZ:「だから・・・(-゛-メ) 」
Tomomi:「ま~ま~、いつもの事だから、ね?AZ。落ち着いて♪ 芝ちゃん久しぶり♪」
ルー芝々:「う~ん♪久しぶりっ子しちゃう~~♪」
(AZ:「本当に濃いキャラばっかり集まりやがって。なんでやの」)
ルー芝々:「おじいちゃんも、杉男さんもハイハイハ~~イ♪僕ちゃんについてらっしゃ~ぃ♪AZツーリズムご案内~☆」
AZ:「こらこら、勝手に旅行会社にするな!!」
じい&杉男さん:「なんじゃ?面白いのがあるんかの・・・」
AZ:「おいっ!!」
って事で、3人はどこへやら・・・。
ちょっぴり心配そうな表情をしてたオレを見て・・・
Tomomi:「いいじゃない。大丈夫よ
」
AZ:「う・・・うん。。」
Tomomi:「お腹すいた~。何か食べない??」
AZ:「そうするか。何がいい??」
Tomomi:「サッパリがいいなぁ。お蕎麦屋さんないかな??」
AZ:「あるよ。いくか??」
Tomomi:「うん♪」
で、来たのが梵珠庵(ぼんじゅあん)。
で、頼んだのが、コレ ↓↓↓
上、冷やしおろし蕎麦(700円?750円?)。下、冷やしとろろそば(750円)。
で、半分こして食べて。美味しかった~
冷やしおろしはね、山菜も入ってて、天カスもあるの、薬味皿に。
入れて食べたらもう~。蕎麦の銚子大滝や~・・・・・・・
一方とろろは・・・蕎麦の雲糸の滝や~~・・・
Tomomi&AZ:「ご馳走様でした♪」
Tomomi:「美味しかったね~。よく知ってたね、ココ」
AZ:「うん。前にここ来た事あるから」
Tomomi:「ふ~ん・・・誰と?」
AZ:「家族で」
Tomomi:「本当みたいね」
AZ:「疑ったべ、今」
Tomomi:「ねーねーAZ、あれなーに?」
AZ:「話をズラスンジャナイ!!」
Tomomi:「あ、バレタ?
」
AZ:「バレばれでしょ~よ・・・
」
Tomomi:「細かい事気にしたら立派な大人になれないぞ!!」
AZ:「普段から、あなたが一番気にしなさ過ぎなんですけど」
Tomomi:「にいちゃん・・・やる気かい??凸(`、´X)」
AZ:「やりません!!」
Tomomi:「素直でよろしい」
Tomomi:「AZぅ・・・あっちむいてほい♪」
AZ:「ん!?(左を向く)」
Tomomi:「こっち向いてほい♪」
o(#゚v゚)_σ)`Д゚)・;
Tomomi:「わ~い。引っかかった引っかかった☆バカでぇ~」
(AZ:「くそっ・・・でも、なぜか憎めないんだよねコイツ」)
一方、3人は・・・??
ルー芝々:「ね~ね~、キミさ~、オレと一緒にTogetherしようぜ~」
じい:「姉ちゃんは090??」
杉男さん:「

」
無視しましょう・・・他人の振り。。
Tomomi:「アタシココ見てていい??」
服見てて。
AZ:「あ、いいよ。じゃ、ちょっとトイレ行ってくるわ。」
Tomomi:「ここら辺見てるから」
AZ:「OK-。」
って事で、トイレとは方便でして、向かった先は、喜久水庵。
さっきの蕎麦屋に行く途中に、新作出てたのを横目で密かにチェック!!
喜久福の抹茶と、新作のほうじ茶、そして、名前ど忘れした。シュークリームのやつ。
もう一つおまけに、チーズクリームブッセ、イチゴクリームブッセ、抹茶クリームブッセ。
コレを買いに来たのだ♪新作を買わないわけないでしょう☆
で、急いで買って、何事も無かったようにTomomiの元へ。
AZ:「Tomomi」
Tomomi:「ん?」
AZ:「はい」
Tomomi:「なに?」
AZ:「いいから、はい」
ごそごそ・・・・・・・・
Tomomi:「あー!食べたかったのコレー!!
」
たまには・・・
でも、いつもは買いませんよ。
滅多に私買いませんから人に。
買っても自分で食べちゃいますから
Tomomi:「AZ」
AZ:「ん!?」
Tomomi:「ありがとね
」
AZ:「いやいや・・・・・べつ・・」
ルー芝々:「AZ-り!!みーーーーーーーーーーつけたっ!!」
AZ:「なんだよおいっ!!」
杉男さん「疲れた・・・。
」
AZ&Tomomi:「あ・・・ご苦労さん・・・。
」
AZ:「あれ?じいさんは??」
ルー芝々:「あっち」
( ゚Д゚)y─┛~~
AZ:「じゃ、帰るか」
皆:「うん♪」
ゴヤゴヤガヤガヤ・・・・・
AZ:「何でお前が居るんだよ!!」
ルー芝々:「いいじゅあん!!乗っけてよ~、寂すぃんだからすぁ~」
AZ:「うざいんですけど・・・」
ルー芝々:「そんなつれ(釣れ)ない事いうなよ~、時化じゃないんだから・・・」
皆:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ルー芝々:「あれ?ひいたの?ねえ??皆ひいたの??ねー?ねーってば??」
じい:「干潮??潮干狩りじゃ潮干狩り!!うわ~いうわ~い♪」
(AZ&Tomomi&杉男さん:「やってられねぇ・・・
」)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
AZ:「うわっ!!だ、だーからアブねつーの!!」
Tomomi:「キャハハ♪
」
AZ:「笑ってる場合じゃないでしょ!!って」
ルー芝々:「楽しくいこうよAZ-り♪」
AZ:「うっせーよ!!」
Tomomi:「気にしない気にしない♪」
AZ:「ちょっとは気にしろって!!」
Tomomi:「なに~?・・・・・・やる気??凸(`、´X)」
AZ:「ゴメンなさい・・・やりません・・・」
Tomomi:「素直でよろしい・・・・・・・」
ルー芝々:「わーい怒られた怒られた♪」
AZ:「後で張っ倒す」
キャハハキャハハ・・・・・・・・・・・・・・・・。
ルー芝々:「みんなのキャラがAZコレクションだぜ」
皆:「いい事いうね~。ちょっとビックリしちゃった」
ルー芝々:「ちょっとかよぉ~。もっともっとぉ♪」
皆:「キモいから・・・」
ゴーン・・・・・・・・・・・・・・・
って疲れる一日でした。
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